X-nearについて

虎の威を借りて、猫の手も借りたい人へ何かしたい。そんなサイトです。

富山、石川の地方でも、ポートフォリオ・ワーカーとして生きていけるを証明したいと思ってます。

ごあいさつ

おはようございます。kiriです。
富山県、石川県で活動中のポートフォリオ・ワーカー
31歳 男です。

※ポートフォリオ・ワーカーって?

a person who works for several different companies or organizations at the same time(複数の会社、または組織において同時並行に働く人)

A portfolio worker may have a variety of different clients that they offer different services to, or they may work part-time for a company and have their own business as well.(ポートフォリオワーカーは、さまざまなサービスを複数の異なるクライアントに提供したり、会社でパートタイムで働きながら自らの事業を経営したりする)


ポートフォリオワーカーの特徴は、複数の仕事を並行して行うことであり、かつその考え方にあります。

まず「本業+副業」「複数の副業」「本業とボランティア」など、いくつかの活動を同時並行で行っていることが前提です。

そして収入を増やすためだけではなく、スキルアップのためや、人生を豊かにするためなど、広い意味で「働く意味」を考えられます。地域コミュニティで活動したり、趣味に打ち込む場を持つことも、ポートフォリオワーカーに当てはまる生き方です。

引用元:ポートフォリオワーカーとは?仕事やスキルを分散投資する新しい働き方

略歴

1991年6月17日 誕生
小学生~大学生まで、だいたい学級委員か生徒会。
剣道部、機械工学部

  5歳:おままごとのおもちゃを直してほめられる。
14歳:ネットゲームがきっかけでPCに興味を持つ。
15歳:火星探査機をモチーフにしたコンテストで優勝、工学の道へ。
17歳:友人の携帯ゲーム機を修理して小金を稼ぎ始める。
18歳:6足歩行ロボットの制作(工業高校の卒業課題)
20歳:プログラムって面白い…。学内のなんでも屋さんを自称。
22歳:脳工学の研究室へ。Linuxサーバーの構築など。
23歳:留年、大学院を諦めて就職:人材派遣会社のコーディネーターに。
25歳:とにかく早く帰りたくてExcelマクロの勉強、業務改善開始。
26歳:求人サイトの立ち上げ、運用メンバーに。
27歳:自分で社内求人サイトの制作を開始、WEB制作を勉強開始。
28歳:Google スプレッドシートを利用したLINEBOT開発にハマる。
29歳:友人と脱出ゲームなどのイベント作成・運用。
30歳:LINEBOTと脱出ゲームの融合、商店街や地域の活性化案件をもらう。

できること・価格

LINEBOTを利用したゲーム・システム作成

ゲーム開発:10万円~
システムのみ:3万円~

WEBページの作成

シンプルプラン:3万円~
プロプラン:ヒアリングにて。

イベントの作成・運営

ボードゲーム大会など:5万円~(設備費などは含まない)

くすぶり、しくじりを生かした業務改善提案

ヒアリング:5000円~

就職・転職の相談、自分発見のお手伝い

ヒアリング:無料~(人と話すのは好きです)

無料ヒアリングのお申し込み

LINEにてご連絡をいただけると幸いです。

https://lin.ee/FgOmzso

初めまして、kiriです。
こんなところまでよく見て頂き、
ありがとうございます!

色々と夢を持って生きています。
いい歳して夢とか言ってんじゃないよと
笑われるかもしれませんが、
笑う門には福が来るのでなんか良いと思います。笑

このサイトもなんでも屋さんという
大きな夢の第一歩として作りました。

簡単に自分語りをさせてください。
幼いころはいじめられっ子でした。
小学生くらいから人と仲良くなることを覚えて、
何故かずっと学級委員や生徒会活動をしていました。
結果、イベント事や
みんなでワイワイするのが好きになりました。

もともとブロックなどで遊ぶ子供だったので、
自然とロボットアニメにもハマり、
機械いじるのにもハマり、
中学時代に参加した小さなロボコンで最優秀賞。
調子に乗り、
当然のようにものづくりに興味を持ちました。

工業高校に進んで機械いじりを学び、
工学部の大学に進んで脳工学を研究していました。
今でも興味はありますが、難しい分野だと思います。
大学を卒業する頃になって、
学問よりも学園祭・イベントを企画している方が
楽しい自分に気づきました。

人と人が関わる仕事がしたくなり、
人材派遣会社の営業職に就きました。
様々な人と出会い、信頼できる上司と出会い、
数々の理不尽に飲まれ、マンネリな生活(あれ?)
夢や目標もなんとなく消え失せていきました。
(だから営業職はあまりオススメしない!笑)

辞めようと思ったときに、社内のIT化として
社内のPC・システムの管理や、
ホームページの簡単な編集を任された延長で、
求人サイトの立ち上げをやることになりました。
初めてのことで右往左往しながらやっていた中、
急な上司との別れがあり、
自分を見つめ直すことになりました。

自分は何に成りたかったんだっけ?と考えた時、
高校生、大学生と友達が困っていると
「俺に任せとけ!なんでも屋だからな!」と
根拠もなく自信を持って、
誰かしらの何かしらをなんとなく
手伝っていたのを思い出しました。

僕が本当にやりたかったことは、
困った人を助け、
その人の笑顔をみることと気づきました。
工学を志したのもどこかで、
物が壊れて困った → 直して助けたい
だったのかなと思います。

自分らしく生きるために、
もう一度、ちゃんと夢を持とうと思いました。
なんでも屋さんをやるという夢を。

何からやれば良いのか考えた時、
何をするにも必要なのは、
まずは情報だと思いました。
あっちこっち嗅ぎ回り、様々な出会いがあって、
たくさんの情報を得られました。
広告の世界にも触れ、
WEB広告の仕組みや集客を学びました。

そして大学時代に身に着けた、
ちょっとしたプログラミングのスキルと
求人サイトの立ち上げに関わった人たちから
たくさんの技能を習い、盗み、
ITコンサルっぽい自分が出来上がりました。

大学祭なんかのイベントをやってきたのは
会社での企画や企業間での打ち合わせで
役に立ち、それが転じて、
脱出ゲームなどのイベント制作にも
活かされてきています。

ある程度勝負出来るレベルになったと思うので、
ここで僕の挑戦をしてみたいと思います。

今、もしあなたが問題に直面しているなら
ひと声かけてください。
もしすぐに解決に至らなくても、
一緒に考えることができます。

みんなの笑顔のために
情報やモノの橋渡しをする
なんでも屋さんを目指します。

X-near

X-near (エクスニア)には、
・X(誰か)の (near)近くに。
・X(未知・正解)に (go near) 近づく。
・X(乗算)された結果に(go near)近づく。
というような意味を込めました。

そしてなんでも屋さんのターゲットは、
猫の手も借りたい人。
だから「にぁ」と猫の鳴き声のような発音の
near という単語にしました。
(嘘です。後付けです。)

near (にぁ)と発音すると、
自然と顔が笑った顔になります。
「笑う門には福来たる」
見てくれた皆さんに
福が来るようなそんなサイトに
なれば良いなと思います。
だから、
誰でも(X)near(にぁ:笑顔に)。
そんな意味も込めています。
(こっちは後付じゃないです。)

笑う門には福来たるの由来は
「福笑い」という説があります。
福笑いはパーツを組み合わせて笑うゲーム。

人生のパーツを散りばめて
笑いを生む場所(門)になれるといいなぁ。

X-nearは、
僕が得てきた情報を僕なりに伝える場であり、
僕が出来ることで皆さんから頼ってもらう場であり、
僕が更に成長できる場であるとそう思っています。

どうぞ、よろしくお願いします。

文句、感想などのご連絡先

こちらもLINEにてご連絡をいただけると幸いです。

https://lin.ee/FgOmzso